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サービスServices

相談の入り口は3つです。どこから始めても、必要に応じてほかの2つにつながります。最初の打ち合わせで、技術の話はほとんどしません。

SERVICES
3
PROJECTS
300+
STYLE
AI-native

Where to start

どこから相談するか迷ったときの目安

迷ったら、いちばん困っていることを話してください。入り口はこちらで振り分けます。

いまの状態入り口最初にやること
何から手をつければいいか分からないDX支援業務と数字の棚卸し
AIを使いたいが、使いどころが分からないDX支援AIで置き換えられる作業の洗い出し
つくりたいものが決まっている開発要件の確認と、動く試作
既存のシステムを置き換えたい開発今のシステムと業務の調査
ITを任せられる担当者が社内にいないセキュリティ顧問基本診断
サイトやメールの安全性が気になるセキュリティ顧問基本診断

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How we work

進め方Talk first, code later

開発会社としてではなく、同じ経営の目線で話すところから始めます。どのサービスも、この4つの順番で進みます。

  1. 01

    話を聞く

    困りごとより先に、どこを目指しているか、どの数字を動かしたいかを伺います。

  2. 02

    打ち手を決める

    ITで解くこと、運用で解くことを分けます。何もつくらない、という答えも選択肢に入れます。

  3. 03

    必要なものだけ、つくる

    AIを使った開発で、早い段階から動くものを見せます。触って確かめながら仕様を固めます。

  4. 04

    運用し、守る

    納品で終わりにしません。改善と、セキュリティの見守りまで、顧問として残ります。

Why MasterGuild

MasterGuildに任せる理由

  • 01技術の話は、あとから。
    最初に聞くのは、目指す姿と動かしたい数字です。ITでやるべきことは、そこから自然に絞られます。
  • 02自分たちでも、AIのプロダクトを開発・運営している。
    対面営業向けの音声AI「営業カルテAI」を自社で開発・運営しています。使われるものをつくる難しさを、事業者として知っています。
  • 03考える、つくる、守るを、1社で。
    構想から開発、運用後のセキュリティまで窓口が変わらないので、途中で話が途切れません。
  • 04累計200社以上、300件以上の現場から。
    業種も規模もさまざまな現場で積み上げた引き出しを、次のご相談に活かします。